伊藤邦生(いとうくにお)氏とは?の記事一覧

伊藤邦生_評判

 

伊藤邦生 評判はどうでしょうか?

最初に事実だけ言うと、「地方プレミアム投資術DVD」が売れまくっています
理由としては、十分なキャッシュフローが出る手法だと言うことが挙げられます。

と言うのは、10年程前からサラリーマンのフルローンによる不動産投資が流行るようになって来ましたが、フルローンで一棟買いすることが目的になってしまい、十分なキャッシュフローが出ない物件を取得するケースが増えて来たからです。

一都三県で10%程度の利回りでフルローン購入しても、良くて百数十万円程度のキャッシュフロー。
悪い場合だと、2、3年で経営が立ち行かなくなります。
そう言った方が売りたくても売れないと言うケースがどんどん増えて来ています。

大抵が「金持ち父さん」を読んで、その後に不動産投資本を数十冊と教材をいくつか買った後にいきなり億単位のフルローン投資を行っているようです。

不動産投資がメジャーになって10年程経過して、フルローンと言う言葉が浸透しましたが、未だにフルローンでマンションの一棟買いすること自体が目的になっている方が大勢います。
属性に大きく左右されるサラリーマンのフルローン融資なのでその気持ちが分からなくはありませんが、不動産投資に必要なのは「資産ウン億円」と言う、無知な人にしか通じない自慢の言葉ではなく、最後に手に残るキャッシュフローです。

「資産3億円」とか「資産10億円」などと言っても、年間の家賃収入1000万に対して利息支払いが900万円、年間の家賃収入3000万円に対して利息支払いが2700万円だとしたら、意味がありますか?
サラリーマンをリタイア出来ますか?

億単位の借金、をして最後に手元に残るお金がサラリーマンの年収より低くて意味がありますか?
入居率が85%を切ったら赤字に転落する様な不動産投資が正しい手法でしょうか?

それに対する答えがここにあります。
それが「地方プレミアム投資術DVD」(ゴールドスワンキャピタル株式会社伊藤邦生)です。

ライバルが多く、物件が高額で利回りが低くフルローンで融資を受けてもキャッシュフローが非常に低い不動産投資よりも、地方の中でも人口が今後も減らずしかも高い入居率を維持し続けられる地方でフルローン購入をしてサラリーマンをリタイアしようと言う手法です。

この「地方プレミアム投資術DVD」が今田信宏氏の「光速収益不動産投資成功法」をしのぐ程売れまくっています。
この手法を学んで地方のプレミアム物件を購入するサラリーマン、不動産投資家が増えたことで物件の価格が上昇している地方があるくらいの売れ行きです。

金融モラトリアム法(中小企業金融円滑化法)と相まって、不動産物件取得の大チャンスと言われているこの時期にどう取り組むかはあなたが決めてください。

伊藤邦生(いとうくにお)氏とは?

伊藤邦生_ゴールドスワンキャピタル株式会社

伊藤邦生(いとうくにお)氏の不動産投資スタイルは、非常に明快です。

それは、「一都三県で利回り10%のフルローンは危険だ。地方で今後も人口の減らない地域で高利回り物件を購入すべきだ。」というものです。

伊藤邦生氏は、地方プレミアム投資術DVDの中で、以下のように語っています。

2000年に「金持ち父さん貧乏父さん」が発売されてから、日本でもサラリーマンを中心に不動産投資の人気が非常に高くなりました。
しかし、多くの人が間違った、危険な不動産投資をしています。

① 一都三県で利回り10〜12%の1棟マンションのフルローン(全額借入)投資
② 新築アパート投資、新築ワンルーム投資
③ 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡あたりの地方都市で利回り11〜13%のフルローン投資

上記の投資法はすべて間違った投資法です。
不動産物件をこうした最初の2〜3年はいいのですが、5年後、10年後には間違いなくキャッシュフローがマイナスになる危険な不動産投資です。

どうして上記の不動産投資は間違っているのかというと、その理由は

1.人口が安定している一都三県は不動産投資に適していると思われがちですが、フルローンで物件を買って良いエリアではありません。
なぜなら、利回りが低いエリアなので自己資金を少なくとも3割は入れないと、キャッシュフローが回って来ません。
プロの不動産ファンドでさえ、通常自己資金を3割、J-reitに至っては自己資金を5割入れてつまり半分を自己資金で、東京の物件を買っています。
全額フルローン借入などは、危険極まりない、やってはいけない投資法なのです。

2.『新築』は、誰もが知っているように入居者に人気で、空室リスクも少なく、良い投資と思えます。
しかし、『新築物件』は投資ではなく、実は、あなたの「所有欲」を満足させているに過ぎません。
新築には不動産建設・不動産販売会社の利益がたっぷり乗せられています。
売値のほぼ2割は業者の利益になると思ったほうがいいでしょう。
1億の新築マンションであれば、8,000万円の価値、5,000万円の新築マンションは4000万円の価値しかありません。
「金持ち父さん貧乏父さん」の中で、『いい投資とは買った瞬間に利益が出ている投資だ』と言っていますが、新築投資は『買った瞬間損失が出る投資』にしかなりません。
1億円の新築マンションは勝った瞬間に2,000万円の損失が確定する、恐ろしい投資法です。
決して投資と呼べる代物ではありません。

3.利回りが若干でる《地方都市》がいい、という意見もあります。
しかし地方都市は家賃が安く、そして家賃下落リスクもあります。
また、建物が大きいために、家賃収入に対する固定資産税、修繕費等のランニングコストが割高です。
そう言ったリスクを考えると、利回り11〜13%というのはあまりいい利回りとは言えません。

それでは10年後も20年後もキャッシュが出続ける不動産投資、というのはあるのでしょうか。

その答えが、《地方》です。
《地方都市》ではなく、《地方》です。

地方であれば、利回り15%〜20%というアパート、マンションが見つかります。
地方でも、「勝ち組立地」の物件を買うことで、満室経営は簡単です。
一番心配な融資ですが、地方でもフルローン融資を受けることが可能です。

《地方》で一番心配なのが人口減少ですが、本当に日本全ての場所で人口が減るのでしょうか?
確かに地方では人口が減っていきます。しかし、

日本全体で人口が減る中、東京の人口は減りません
中部全体で人口が減る中、名古屋の人口は減りません
三重県全体で人口が減る中、四日市、桑名市の人口は減りません
三重県津市の人口は減りますが、津市の街の中心地の人口は減りません

そうです。
地方でも人口が減少しにくい「勝ち組立地」と人口減少が続く「負け組立地」があるんです。
その、「勝ち組立地」の物件を買えばいいんです!
そして、「勝ち組立地」の物件が利回り15%〜20%で購入できるのが、「地方高利回り不動産投資」の大きな魅力なのです!

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伊藤邦生_ゴールドスワンキャピタル株式会社

伊藤邦生(いとうくにお)氏のプロフィール
ゴールドスワンキャピタル株式会社代表)

京都大学大学院理学部物理学科修了後、野村証券入社。

債券トレーディングを担当し、ジャンク債、外債で独自のプライシングモデルを作り、大きな収益を得る。

その後、不安定な企業にしがみつくサラリーマンの生き方に疑問を持ち、サラリーマンに不動産投資で安定収入を得る方法を教義し、多数の成功者を輩出した。

自らも地方で収益物件を3年間に5棟、6億円購入し、毎月200万円の収入を得るに至る。

現在は

「不動産投資は金銭的に豊かになるだけでなく、精神的にも豊かになれる。多くの人にこの経験をしてほしい。」

との思いから不動産投資サービス会社《ゴールドスワンキャピタル株式会社》を経営し、職長、年齢、収入、資産背景などを踏まえた的確なアドバイスを行い、1年で本業以上の収益を稼ぐ会員が続出している。

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