地方不動産投資についての記事一覧

地方での不動産投資で一番のネックが、「人口の減少」という方もいますが、本当に人口が減少するのでしょうか?

確かに減少していく事が明らかな地方もあります。
しかし、その反面、減らない地方があることも事実です。

例えば、 中部全体で人口が減りますが、名古屋では人口は減りません。
三重県全体で人口が減りますが、四日市、桑名市の人口は減りません。
三重県津市の人口は減りますが、津市の中心地では減りません。

つまり、地方でも人が減らない、または、減りにくい地域「勝ち組立地」(と便宜上呼びます)と、人口が確実に減少する地域「負け組立地」とがあります。

この、「地方プレミアム投資術DVD」では、その「勝ち組立地」に焦点を当てて購入することを提唱しています。

そして、その「勝ち組立地」の物件こそが利回り15%~20%(上手く指値が通れば20%を超えることも)を実現できる物件です。
実際に、伊藤邦生氏は5棟の平均利回りが19%で、一番利回りが高いものだと27%の物件を購入しています。
(東北 RCマンション 4000万円 利回り27% 入居率100% 年間キャッシュフロー387万円)
※注:『年間キャッシュフロー』とは家賃から銀行返済、管理費・修繕費などの費用、固定資産税などの支払いをすべて差し引いた後に手元に残る年間キャッシュフローの略称です

首都圏では不可能とも言えるこの高利回りも、地方であれば可能です。

ここで、今田信宏氏の「光速収益不動産投資成功法」を知っている方は、「高利回り」と聞くと、拒否反応を起こすかもしれませんが、伊藤邦生氏はそこもきっちり踏まえています。
「高利回り」以外の要素をきっちり踏まえていたから銀行の融資を受け続けることが出来、サラリーマンをリタイアすることが出来たのです。

「光速収益不動産投資成功法」を知っている方でも受入れられる手法だから、「光速収益不動産投資成功法」を抜いて、インフォトップの不動産部門で1位の座に立ったのだと思います。

「地方不動産投資」と聞くと、拒否反応を起こす方も多いと思いますが、ここ数年のサラリーマンを中心とした不動産投資の流行の中で、確実にキャッシュフローを得られ、フルローンの金利上昇に耐えられる高利回りで、銀行の評価も高い物件を手に入れるためには、必要不可欠な手法と言えるのではないかと思います。

特に、安倍政権の金融緩和による金利上昇を危惧される不動産投資家にとっては。

地方不動産投資について

地方プレミアム投資術DVD

地方での不動産賃貸経営は難しいことでしょうか?

首都圏での不動産投資を実践している方、実践しようと思っている方にとっては、「難しい」と答えるでしょう。

でも、難しい理由は何でしょうか?

難しい理由を具体的に挙げることは出来ますか?

それは、漠然としたイメージではないですか?

不動産投資に取り組む方の大多数が思い込んでいる常識が、そうではないとしたら、それはチャンスだとは思いませんか?

首都圏で、不動産投資に長けた投資家、ファンド、企業を真っ向に相手をして、サラリーマンの方がフルローンをして、金利上昇の不安を抱えて、億単位のレバレッジ、レバレッジとはすなわちただの「借金」です。

その状態で首都圏での不動産投資に勝ち残れるのでしょうか?

それに対して、地方での不動産賃貸経営は難しくありません。

地方で不動産賃貸経営をしているのは誰でしょうか?

新進気鋭の不動産投資家ですか?資金の潤沢な大手ファンドですか?海外株より利率がいい不動産に投資する企業ですか?

いいえ、違います。のんびりゆったり、入居率60%でもあまり気にしない地方の資産家、大家さんです。

地方での不動産賃貸経営は難しくありません。

物件選択で重要な二つのポイント、●と●を押さえていさえすれば、今も、将来も満室経営を何の不安も無く続けることが出来ます。

それは、50万人、20万人、10万人の地方でも共通する大原則です。

それは何だと思いますか?
地方プレミアム投資術DVD」は、それを全て教えてくれます。

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